二等無人航空機操縦士講習

当校の無人航空機操縦士講習

当校で、無人航空機操縦士 (技能証明) を取得するまでには、初心者講習経験者講習の2通りの流れがあります。

※初めてドローンを飛行させる方は初心者講習をご受講ください。

当校の経験者講習をご受講頂ける方

当校では以下のいずれかに該当する方を経験者と定義しております。

●国交省認定講習団体の技能証明証を取得していること
※講習ご受講日に6ヶ月以内の有効期限切れであれば、そのまま経験者講習をご受講可能。
※別途入学金は必要ございません。
※フライトマスター講習で発行している技能証明証はこちらです。

技能証明証を取得されていない方はこちら

●お申込み時に飛行時間10時間以上(二等講習)40時間以上(一等講習)の飛行経歴があり、その後当社指定の事前学科試験に合格すること

※飛行時間の確認(飛行時間管理表)と事前にオンラインで学科試験を行います。
※講習受講日の5営業日前までに飛行時間の提出及び試験の合格が必要となります。

国交省認定講習団体の技能証明を持っている!有効期限が1ヶ月切れてしまった…
民間資格は持っていないけれど、ドローンの知識や操縦経験はある!
そんな方は弊社で、経験者として国家資格講習をご受講頂くことが可能です。

飛行時間の提出と事前オンライン学科試験の詳細はこちら

二等無人航空機操縦士とは

カテゴリーII飛行が行えます。

飛行内容によって、国交省への許可承認が不要な場合と、必要な場合に分かれます。

その内訳は以下の通りとなります。

  カテゴリーII (第三者の立ち入り管理を行った飛行)
飛行許可承認が不要な飛行形態 人口集中地区の上空
夜間飛行 ※要限定変更
目視外飛行 ※要限定変更
30m未満飛行
飛行許可承認が必要な飛行形態 空港等の周辺の空域
地表又は水面から150m以上の高さの空域
イベント上空での飛行
物件投下
危険物輸送
25kg以上機体の飛行 ※要限定変更

二等無人航空機操縦士資格の種別とその内訳

二等無人航空機操縦士資格(基本)を取得した場合は、以下の飛行が可能になります。

  • 空港等の周辺の空域
  • 地表又は水面から150m以上の高さの空域
  • 人口集中地区の上空
  • 30m未満飛行
  • イベント上空での飛行
  • 物件投下
  • 危険物輸送

※飛行は、昼間、目視内で行い、機体は25kg未満を使用する必要があります。

 

二等無人航空機操縦士資格(基本)を取得後、「昼間」「目視内」「25kg未満」限定変更を行えば、以下の飛行が可能になります。

  • 夜間飛行
  • 目視外飛行
  • 25kg以上機体の飛行

※25kg以上機体の飛行の講習については準備中です。

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ドローン国家資格受講から取得までの流れを解説

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